岸本吉生が生まれてから60年間の間に、神と仏にどのようなご縁を得てきたかを綴っています。後半では、祈りをキーワードにして、他人との違いを優劣ではなく喜びととらえる生き方を提案しています。他己社会という新語です。
常若と他己社会、ふたつのキーワードからキャリアデザインを支援します。